食材から辿る / その他・調査中
パペロン 素材
パペロンが、いつ・どこで食べ物として成立し、各地へどう伝わったかをまとめています。 原産地での成立を3ゲート(食材入手・調理技術・場)で示し、その後の各地への到来を記録でたどります。
3ゲート
- 食材入手ゲート
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- 調理技術ゲート
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- 場ゲート
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各地への伝来 1
各地で食べ物として定着した時期の記録です。地域によっては、それに先立つ物理的な到来(観賞用など、食用より前の前史)が含まれることがあります。
- 1550〜1607頃 コロンビア・ベネズエラ 植民地交易加工
パペロンの到来が成立を縛った料理 1
パペロンが届く前には成り立たなかった料理です。到来年が、その料理の物理的な下限になります。
- カラオタス・ネグラス ベネズエラ1550年ごろ
パペロンを使う料理 1
- マンドカ Venezuela1550年ごろ